
「デジタル化が進む現代社会で、ストレスや疲労を抱えるすべての人に届けたい」 そんな想いから、JoJo Herb&Wellness(代表:徐さん)は2026年2月23日、希少な「寧夏(ねいか)産クコの実」の魅力と活用法を伝えるイベントを開催いたしました。
【写真】商品を手にする代表の徐さん(右)

ブランド立ち上げのきっかけは、代表の徐さん自身が経験した体調不良でした。 現代社会において欠かせないPCやスマートフォン。それらデジタルデバイスによる蓄積した疲労に悩まされていた時、徐さんを救ったのが地元・寧夏産のクコの実でした。
「故郷の自然の力が、これほどまでに身体を整えてくれるのか」
この感動を、同じように現代社会で戦う日本の方々にも届けたい。その一心で、JoJo Herb&Wellnessは誕生しました。

クコの実の個性を最大限に引き出すため、私たちは産地を使い分けています。
【赤のクコの実:寧夏(ねいか)産】 古来より高品質な産地として知られる「クコの聖地」。過酷な砂漠気候が、クコ多糖などの豊富な栄養成分を凝縮させます。
【黒のクコの実:青海(せいかい)産】 さらに標高が高く厳しい環境の青海。ここで育つ希少な黒クコには、ブルーベリーを遥かに凌ぐ量のアントシアニンが含まれています。

イベントでは、赤と黒のクコの実の驚くべき違いについても語られました。
【赤のクコの実】(朝の習慣に): 肝臓や腎臓へアプローチし、全身の巡りをサポート。一日の始まりや、飲み会前のケアにもおすすめです。
【黒のクコの実】(夜の習慣に): ブルーベリーの数倍から数十倍という圧倒的なアントシアニンを含有。目を酷使した一日の終わりに最適です。
「飲み会がある日は、行く前に赤を、帰ってきたら黒を飲んでください(笑)」と、徐さんが語るユニークで日常的な取り入れ方は、参加者の間でも大きな話題となりました。

JoJo Herb&Wellnessのビジョンは明確です。 「クコの実を通じて、一人でも多くの人に健康になってもらいたい」
今後はドリンクや料理への活用法の提案をさらに広げ、デジタル疲れに負けない健やかなライフスタイルを日本中に浸透させていく予定です。
「私が体験したあの『身体が軽くなる感覚』を、一人でも多くの方に届けることが私の使命です。厳しい自然環境で育ったクコの実の力強い生命力を、ぜひ皆さんの日常に取り入れてみてください。」